○ヶ月で○kgやせたい?
あなたのダイエットプランを
計算してみよう!!
ダイエットを始める上で、あなたが最低限知っておかなければならない、
あなたの基礎代謝量や摂取カロリーとのバランス、またBMI、ダイエット期間
などが確認できます。
(数値は半角で入力)
女性 男性 (性別をチェック)
三角年齢:
三角身長: cm
三角体重: kg
三角目標体重: kgに
三角 ヶ月で、なりたい!
ここに診断結果が表示されます
※基礎代謝量は、ハリス・ベネディクト方程式を元に性別、年齢、身長、体重から計算しています。
※運動消費エネルギーは、厚生労働省の定めるMets数値(運動の種類によって数値は変わります)により計算しています。
おかげさまで開校から17年。ダイエット資格信頼度 第一位 日本初の元祖ダイエット資格!

ダイエットマスターは、 2004年に「間違いだらけのダイエットに警鐘を鳴らし、正しいダイエットを世に啓蒙する」という理念 のもとにに制作され、日本で初めてダイエットに特化した資格講座「ダイエットマスター講座」を発表しダイエットの専門学校として東京・銀座に開校しました。

当時はまだダイエットについて教えるような講座は前例がなく、大変話題となりテレビや雑誌などでも多数取り上げられました。

その後、時間と場所を選ばずいつでもどこでも学習できる「ダイエットマスター講義動画」を制作したことで、全国の方々に気軽に受講いただける講座となり、また試験も通信で受けられるようになりました。
そして、今日まで、全国から多くの受講生の方々が学んでこられました。

賞状を持つ女

この度さらにリニューアルしたダイエットマスター講座はご自身のダイエットや健康管理にはもちろん、医学的、栄養学的、また運動生理学等に基づいた理論と実践で学ぶことができます。

ダイエットの提案やカウンセリングなど、指導者としても活躍できる高いレベルの内容で「ダイエットの集大成」と自信を持って言えます。

よくあるご質問 受講生の声 活躍 効果的です
いつでも・どこでも・短期間で習得!

受講期間

平均
10日~1ケ月

受講方法

スマホやタブレットで
いつでもどこでも!
(テキストDVD付)

受験方法

オンラインで
いつでも何度でも!
(結果もすぐわかります)
専任サポート付き

専任担当のサポート付き 資格取得まで受講方法のアドバイスや、 ダイエットのカウンセリングなども行っています。


ダイエットマスター講座
ダイエットマスター教材紹介

レギュラーコース(基礎編)とシニアコース(上級編)を1本化し、 すべてのコンテンツをオンライン化することで時代に合わせたスムーズな受講と低価格化を実現しました。
(2コース合計196,000円から99,000円)
だから短期間でしっかり学べます!

教材到着後、1週間以内に代金をお支払いください。
お申し込み後は月会費・年会費など、いっさいの金銭的ご負担はありません。

あなたはどのタイプですか?
ご自身が痩せたい 仕事につなげたい 資格も取りたい
ダイエットマスターで学べること
1.動画で学ぶダイエット理論の集大成
必ず知っておくべき知識、具体的な方法、リバウンドへの対応、安全で健康的なダイエット法などを 理論と実践から身に付けることができます。 オンライン講義をお持ちのスマホやタブレット、PCでご覧いただきながら学べます。
いざ勉強するぞ!と机に向かわなくても、スマホでいつでもどこでも学べるので外出先やちょっとしたスキマ時間も有効に使えます。
また、同じ内容が収録されたDVDはオフライン時に活用いただけます。

2.テキストで学ぶ
動画講義と同じ内容が教科書でも学習することができます。いつでも振り返りやすいので、復習用としても便利なテキストです。動画画面で見づらい細かい表や文字などは、こちらで確認していただくことで、より理解度が高まります。 (2冊 全180ページ)


3.オンライン教本でもっと深く
動画講義よりも、さらに踏み込んだ深い内容の「教本」テキストはオンライン上で学習できます。一生に一度は学ぶべき内容です。


4.オンライン・ダイエット用語集
ダイエットに必要な基本的な用語をオンラインで覚えることができます。



5.ヘルシークッキング動画でダイエット実践も!
一食あたり500kcal以下、 1日1500kcal前後のメニューを3分間クッキング300食をオンライン動画で紹介。
東京矯正管区より取り寄せたレシピを元にアレンジしたメニューです。


痩せるだけでなく資格も取れる。

資格の時代と言われる今、キャリアアップにつながるさまざまな資格があります。 その中で注目を集めているのがダイエットの専門知識を持つ日本初のダイエット資格「ダイエットマスター」。

予防医学としても注目を集めているダイエットの知識を現在の仕事やキャリアアップに活かすことができます。

今後、「ダイエット」は、現代病と並行し、世界的に必要な「教育」へと変わっていくことでしょう。 時代の最先端の「ダイエット学」を修得し、ダイエットマスターとして、正しい健康を学び、伝え、今後のビジネスにも活かしていけるよう、 「日本初のダイエット資格」を取得しましょう。

ダイエットマスター資格取得のメリット
・ご自身だけではなく、ご家族など大切な人へ、正しいダイエットのアドバイスが出来るようになります。
・現在のお仕事に活かす
(美容健康関連のお仕事の方の受講は大変多く、他店との差別化メニューの増設などにも役立てていただいております)
・新たなビジネスに(インターネット配信やスクールの開業など)
教材の紹介
お届けする教材
お申し込みの方には、下記の教材をお届けいたします。
(1)基礎編・講義動画DVD(全6章 2時間5分)
(2)上級編・講義動画DVD(全6章 2時間10分)
(3)基礎編・ナレーション台本(104ページ)
(4)上級編・ナレーション台本(84ページ)
(5)ダイエットマスターカード
商品の画像DVDと台本
オンラインで学ぶコンテンツ

受講生専用ページ内のオンラインコンテンツでは次のことが学べます。

(1)基礎編・講義動画(全7章 2時間22分)
(2)上級編・講義動画(全6章 2時間10分)
(3)基礎編オンライン教本
(4)上級編オンライン教本
(5)ヘルシークッキングレシピ動画(300食分)
(6)ダイエット用語集

ダイエットを始める前に必ず知っておいて欲しい大切なこと

クイズ形式で学んでみよう!ダイエットの基本常識

世界のダイエットにまつわる歴史

1878年 人類初のダイエット本(6万部が売れた!)
「肥満に関する大衆への書簡」
(イギリス / ウイリアム・ベンティング)
ローカーボ・ダイエット(38週で15kg痩せた!)
肉OK、果物少量、アルコールOK、炭水化物は可能な限り食べない、という食事法。
これ以降、約100年間は世界大戦があったり、医学も今ほど発達していなかったため、
肥満が直接病気に関係しているとも考えられず、ダイエットが話題に上ることも多くありませんでした。
1973年 BMI値が制定
アメリカでの肥満に対する国際会議にてBMI値が制定された。
日本では90年代に普及しはじめた。
それまでは各国で肥満に対する基準が違っていた。
例えば【身長-100】とか、【(身長-100)×0.9】とか…
1989年 死の四重奏
(「糖尿病+高血圧症+高脂血症」+「肥満」のこと)
世界的に相次いで発表された
1999年 日本肥満学会 東京宣言
肥満が津波のように人々を襲い、健康のみならず、
社会的、経済的な面でも大きな損失をもたらせている。
2000年2月 アメリカ農務省、ワシントンで「大栄養学討論会」を開催
様々なダイエット方法を検討
2001年1月 結論「低カロリーバランス食が最適」
アメリカの農務省はアメリカ政府としての結論を公表!

どんなダイエット法であろうと1日あたり1500kcal以下に抑えられている限り短期的には減量ができる。調査の結果、一般食に戻した途端リバウンドする割合が高いこと、そして長期的にはデータ不足で栄養学的には問題ないとは言えない。
それを受けて、日本の厚労省は…
摂取栄養素としては
【糖質 60%、 たんぱく質 15%、 脂質 25%】前後くらいが適正であろうと結論
2003年 アメリカでチーズバーガー法案 可決
(正式には「食品消費個人責任法」という)
肥満の原因をファーストフード業界に求めて訴訟をおこすことを禁止する法案。
それを受けて映画「スーパーサイズ・ミー」が製作された。
1ヶ月間、毎日、マクドナルドだけの食生活を行った映画

日本では・・・

1960年ころ 成人病という概念が行政的に提唱されはじめた
昭和30年代半ばから「成人病」と呼ばれ、大人になったら殆んどの人がかかる病気だと思われていました。
1980年代 日本国内でもダイエットが話題に上るようになってきた
1996年12月 生活習慣病を定義 旧厚生省、現・厚労省の公衆衛生審議会の答申
日々の生活習慣(食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒など)が、その発症、進行に関与する疾病群を「生活習慣病」と定義された。
1999年 日本肥満学会が肥満の新しい判定基準を発表
2004年 日本ダイエットアカデミー協会が設立される
2005年 日本ダイエットアカデミー協会より
資格コース案内「ダイエットマスター」が発表
マスコミなどで大きく話題になる
2005年 それまで考えられていた「誰でも1日あたり1500kcal以下」ではなく、
一日の摂取カロリー量を各個人の基礎代謝量に抑えることで減量することを提唱
2008年4月 メタボ健診
肥満に対する国家の対策としてメタボ健診施行
40歳〜74歳までの成人は各市区町村で無料メタボ健診を受けることができる。 

ダイエットの歴史は、実はそんなに古くないのです。